私、自分自身も予防が治癒よりいいことを分かっていますし、準備したら楽に過ごせることも知っていますが、でも昨日の場合は日本メディアの適切な情報の欠如の例の一つだと思います。 昨日の緊急事態ニュースでは、人々の日常生活の変化には何も変わらず、ほとんどが今まで通常と同じように実行されることを明確に言いました。 お店は開いており、日用品はほとんど通常どおりに利用可能といいました。本当に欲しいのはウイルスの拡散を防ぐために皆に情報を伝えて気を付けようと言うニュースでしたが、人々はもう明日はいないようにガンガンものを買うために急いでいました。 昨夜、私はじゃがいもと玉ねぎだけ買うためにでスーパーマーケットに行きましたが、行って見るとカウンター前から後ろまで人がいっぱい並んでました。数多くの野菜を買うために長い時間も待つかと思って近くのコンビニに行きましたが、そこも同じことでした。 前は、トイレットペーパーのデマでした、昨日はコロナのための緊急事態のニュースでした。次は何?

自分と自分の家族のを守りたいとそのために頑張りたい気持ちは十分分かりますがでもやっぱり本当は日本人に冷静に考えて欲しいんですね。急いで、何日分買える人はいいけどそれのせいで、誰かが1日分もたべられなくなったりするんじゃないかね。どこまでが本当かを調べず反応するのはいいのかしら。
もしも他の国と同じように本当のロックダウンの時期が来た時は、こんな態度で緊急時に皆がお互いサポートしていけるのかな。心配だわー!!!!!!
ついでに私も何かデマを作ってちゃうかな?儲かるかもしれない



