





ダンナはバンジーは無理だが、コレをやりたいと言う。受付では日本語はもちろん通じないので、ダンナは上手く申し込むことができない。
仕方ない、私が係の人に説明して申し込むことにした。
私「ヒー、イズ スカイウォークチャレンジOK?」
係「イエースOK!トゥーパースン?」
私「イエース」あり?2人でやると思っている様子だが・・・
ここで強く否定すればよかったのだが、何となくチャレンジしてもいいかな?とかふと思ってしまったの。時間も結構掛かりそうだし、待ち時間も長いしね。
もお後の祭り。ガラスの床でさえコワイ、ビビりのこの私が挑戦する事になってしまった(@_@)
コワイよお~~~(>0<)
1人588パタカ(\7600)も払ってこんなコワイ思いをするなんてね~・・・バカバカバカ!!
Tシャツを渡され、奥の部屋で着替える。ワンピースやスカート姿の人はジャンプスーツを着るが、私たちは、ズボン&スパッツ姿だったので、上にTシャツを着るだけで良かった。このTシャツは記念にもらえるのだ。
ワイヤーで吊られるけど、縁には遮る物は無いし、私達が準備して待っている間に、バンジーに挑戦する白人のお兄ちゃんが!!前から飛び降りる!!既に私たちもスタンバっていたのでダンナは落ちていくのを見おろしていたようだけど、私は真下を見ることは出来なんだ・・・
そして、いよいよスカイウォークの始まりです。
途中、係のお兄さんの指示で、色んなポーズを取り、お兄さんはそれをどんどん写真に撮っていく。
この写真はCDに入れて、あとで渡してくれるよ(これも料金に含まれています)
結構長い時間(20~30分くらい)をかけて、縁を一周する。実際はもっと短い時間だったのかもしれないけど、時計やアクセサリーなどはすべて外しているから、確認できなかった。
最後の方には大分慣れてきたけども、真下に目をやることは1度も出来ませんでした。
2度目からは半額以下に割り引きになるみたいなんだけども、おそらくもう2度目は無いでしょうな(-_-;)
CDと空中散歩の証明書を受け取り、エレベーターで地上に降りる。
丁度エレベーター内で、バンジージャンプをしたお兄さんと一緒になり、しばし感動を語らう。
お兄さんに「ユーアー、グレイト!」と声を掛けました。
一番上の写真、ココ、矢印の所を一周したワケです。
写真はすべて本物、合成写真ではありませんよ(キッパリ!)
私的にはよく頑張りましたわ↑↑自分を誉めてあげたいわん(笑)