昨日、今年最後の受診してきました!
なんと子宮頚管25.8ミリで今回もギリギリでしたが入院は無しです

そして、ドクターから
「もちましたね!あと1週間で36週。36週だと退院する時期だから、もう入院はしなくて大丈夫だね!でも、あと1週間は安静生活を続けてくださいね。初詣も行かないでね!アハハ!」
て

頑張った!
みんなで頑張った!!
本当によかった!!!
あとはなるべく静かに37週を迎えて、その後は生まれてくるのを待つのみ

ここで、私が自宅安静生活で入院を免れるためにしていたことを記録します。
あくまで、私のやり方です

•リビングに布団を敷き常に横になる。
•家事は一切しない。
•夜の就寝、シャワーの時以外は骨盤ベルトをする。
•ビタミンCを意識的にとる。特にキウイやイチゴを食べてました。
•足を温める。
•湯船にはつからず、2日に1度だけシャワーで済ませる。
•通院時の車移動ではシートを倒し横になる。
•1日に1回は骨盤高位の姿勢をとる。忘れた日もありましたが…笑
•娘と遊ぶ時は寝たまま、もしくは座って。抱っこは持ち上げ厳禁。
•とにかく、通院以外外出はしない。
この生活を約2カ月続け、入院は免れました

やはり、上の子がいての入院生活は本当に嫌でしたし、前回入院を経験して辛かったので自宅安静は私にとって入院に比べると辛くはありませんでした。
妊娠はハッピーなことばかりではなく、不安や辛さと戦いながら過ごさなければならない時も人によってはあります。
沢山のトラブルがある中で、切迫早産の苦しさも体験した人にしかわからないと思います。
我が子を守らなければいけない責任感、思い通りにならないマタニティ生活、体調不良…言葉では言い表せないほど心身共にダメージを受けます。
でも、その分我が子を迎える楽しみは倍増します。そして、家族の優しさや愛を感じ絆が深まり、みんなで新しい家族を迎え入れる気持ちが高まります。
どんな形でもそうなんですが、特に辛さを味わった分そう思う強さが増すんだと思います。
さっ!新しい家族を迎える準備、整えます
