今日は想い出についてチョットいいですか・・・
帰りはいつも友人のY君に電話しながら帰ってきてるんだけど、会話の中でY君の飼っている犬が癌の犯されていて、もうそろそろ・・・という事だった。
犬 か・・・
忘れていた想い出が僕の中で甦ってきた。
昔と言ってもそんなに昔ではない、5年ほど前の寒い時期に愛犬ゴン太が他界した。
弟のぱげ次郎が中学生の時に、生後間もない犬の赤ちゃんを拾ってきて、それから11年ちょっとの間ぱげ家の一員として仲良く生活した。
が、ぱげ家生活11年目に入ってから、風邪を引いて体調を崩し、身体に水が溜まってしまい(獣医にあとで聞いた話)、座る(寝る)ことすら出来ず、三日三晩痛さと寒さに絶え、力尽きて息を引き取った。
その現場を仕事を休んで見守っていたぱげ婆(ぱげ衛門の母)から職場に電話が掛かってきて、「い、いま、ゴン太が息を引き取った・・・」と涙ながらに電話してきたことを思い出した。
ぱげ衛門は動物が大好きで、昔から「うさぎ」に「はと」に「にわとり」に「いぬ」と色々な動物を飼ってきたけど、やはり死と言うものには慣れないね。
最近、動物を粗末に扱う輩が増えているが、それに輪を掛けて許せないのは我が子をごみ同様に扱う輩が増えているけど、彼らは何も感じないのだろうか?
まぁ~感じてないから我が子を平気で殺しちゃうんだろうけど・・・
やはり小さいときから、動物などの死と言うもの身近に感じて命の有り難さを勉強する必要があるんじゃないのかねぇ~と思うけど、皆さんはどう考えてますか?
ちなみに、ゴン太が他界した後、ぱげ婆は一週間程泣いてました。
ゴン太が他界した後、ホントに一週間程度はみんな落ち込んでました。マジで
それだけゴン太がぱげ家の一員として、大きな存在だったという事を示したんだろうなと今更ながら感じるぱげ衛門なのでした。
帰りはいつも友人のY君に電話しながら帰ってきてるんだけど、会話の中でY君の飼っている犬が癌の犯されていて、もうそろそろ・・・という事だった。
犬 か・・・
忘れていた想い出が僕の中で甦ってきた。
昔と言ってもそんなに昔ではない、5年ほど前の寒い時期に愛犬ゴン太が他界した。
弟のぱげ次郎が中学生の時に、生後間もない犬の赤ちゃんを拾ってきて、それから11年ちょっとの間ぱげ家の一員として仲良く生活した。
が、ぱげ家生活11年目に入ってから、風邪を引いて体調を崩し、身体に水が溜まってしまい(獣医にあとで聞いた話)、座る(寝る)ことすら出来ず、三日三晩痛さと寒さに絶え、力尽きて息を引き取った。
その現場を仕事を休んで見守っていたぱげ婆(ぱげ衛門の母)から職場に電話が掛かってきて、「い、いま、ゴン太が息を引き取った・・・」と涙ながらに電話してきたことを思い出した。
ぱげ衛門は動物が大好きで、昔から「うさぎ」に「はと」に「にわとり」に「いぬ」と色々な動物を飼ってきたけど、やはり死と言うものには慣れないね。
最近、動物を粗末に扱う輩が増えているが、それに輪を掛けて許せないのは我が子をごみ同様に扱う輩が増えているけど、彼らは何も感じないのだろうか?
まぁ~感じてないから我が子を平気で殺しちゃうんだろうけど・・・
やはり小さいときから、動物などの死と言うもの身近に感じて命の有り難さを勉強する必要があるんじゃないのかねぇ~と思うけど、皆さんはどう考えてますか?
ちなみに、ゴン太が他界した後、ぱげ婆は一週間程泣いてました。
ゴン太が他界した後、ホントに一週間程度はみんな落ち込んでました。マジで
それだけゴン太がぱげ家の一員として、大きな存在だったという事を示したんだろうなと今更ながら感じるぱげ衛門なのでした。