長々と書いてアップしたら途中で切れていたので、昨日の続きなのだ。

先日購入した「ゼロワン」なんだけど、次の日には全て揃えちゃってました。

これがまた読み応えあるんだな。

ストーリーは単純にゲームの世界のバトルなんだけど、なんとも言えない面白みがあるのよね。

まぁ~画は完成されていないので、多少読みづらいところはあるけどオススメしたい一冊なのだ。


そんな「ゼロワン」にハマッテ奥浩哉から抜け出せない状況にある中で、オークションやら古本屋で「GANTZ」を探したけど、安価での販売は全然なく新刊での購入かなぁ~と思ってたら、先週の日曜日にヤボ用で出掛けた早岐の古本屋で見つけちゃいました。

1~14巻まで。

いやぁ~、探していた運命の人と出会ったような感じがしたのは言うまでもないのだ。

早速、有り金叩いて全巻購入とは行かず、1~10巻まで一括購入しちゃった。

家に帰って読んだけど、SFありエロあり巨乳あり。と、ありありづくしで納得のいくマンガだった。


友人に聞いたことがあるのを思い出した。


『「GANTZ」は「ゼロワン」で考え方が膨らんで出来たマンガだからストーリーもしっかりしてるし、読み応えもあるよ。』の言葉を。


もっと早くに出会っていれば・・・と後悔したけど、遅くに出会ってたから安価で10巻までの一括購入が出来たってことは、これまた何かの縁なんだろうな。

ぱげ衛門は本にフォレスト・ガンプなのだ。

アッ、じゃなかった


ぱげ衛門は本に一期一会なのだ。