シャープでナイーブな目線を保つ日誌 -3ページ目

シャープでナイーブな目線を保つ日誌

日常に埋もれた人間が日常に埋もれぬように考えているアイデアを適当にアップしていきます。

「楽をするために、事前の準備・合理的で緻密な仕事をすること」だと思う。

適当な仕事してると、しわ寄せが倍化されて返ってくるからさ、
楽をしたいんだったら、することするのが一番いいよね。
儀式が大切なんだよね。オンとオフを切り替えるための。

仕事モードとプライベートモードは完璧に分けないといけない。プライベートで仕事先から連絡きても、「へ?だれ?」みたいな。ま極端に言うとね。

そのための儀式とは、たとえば、白衣を切るとオン、脱ぐとオフみたいな。

意識的にオンとオフをやると、自律神経(交感と副交感)もついてくるらしいよ。

笑った例があってね、
ある人は仕事の帰りに、会社のマットに足を擦り付けるらしい。するとオフになるみたいな。安直だけどナイスなやり方だよね。結局は心の問題だから。

ずっとオンだとさ、疲れ取れないでしょ。寝るまで交感神経ビンビンみたいなね。

ちなみに、俺は髪型ピシッでオンだね。ややリーゼント風でね。で、ビールでオフ。
質問の質はさ、自分の成長の質じゃないかな。

わからないことがあったら、

①自分の考えを述べた上で、ひとの考えを聞く。
私はこう思いますけど、あなたはどう思いますか?
→一歩進んだ回答がもらえる。

②答えではなくて、やり方を聞く。
どうすればこれがわかりますか?
→自分で応用できるように準備できる。同じ質問を二度するという致命的なミスを防ぐ。
土日を楽しみに生きてたら土日が来て、
土日が一瞬ですぎさってしまい、
次の土日を待って、、

そんなことしてたら気づいたら死んでる!

毎日を楽しまなくては!
口頭での予告を十分したあと、あらかじめ資料を相手に配っておくこと。それが大切。
根回しですな。いわゆる。

海外みたいに、その場のプレゼン力みたいなのは日本では発揮しずらいね。