
2009年5月2日に亡くなった、忌野清志郎。
ノートに書き残していた文章をまとめた『ネズミに捧ぐ詩』が命日の日に発売されます。
3歳の時に死別した実母や、その後育ててくれた養父母への想いのなどが綴られているようです。
そのノートは最近自宅で見つかったようですね。
清志郎の家族への思いが読み取れそうです。
この本が出ると知ったので、↑聞きながら仕事したり…。
曲の合間に、インタビューも入るのですが、今の世の中を予想していたように北朝鮮,戦争,原発などメッセージを残してます。
清志郎の歌への真摯な熱意がすごく感じられるDVD。
ほんまもんは嘘つかないですね。
ちょっとYoutubeから拝借。
仕事には真摯に嘘つかずに頑張ろう。
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