
『光の賛歌印象派展』 京都文化博物館にて5月11日まで開催です。
以前もブログで書きましたが、モネ、ルノアール、ピセロ、セザンヌと名画がたくさん見れる展覧会です。
序章はターナーやコロなど印象派を先駆けた画家の作品が並んでいます。
印象派の作品は、風景画よりも人物画の方が生き生きととして好きですね^^

京都文化博物館ホームページ
刻一刻と移ろいゆく風景を鮮やかに表現した印象派。
イラストの世界でも勉強になります。
大阪の桜も週末の雨でかなり散ってしまい、移ろいゆく時間の流れとともにそのような光景に感情も変化しますが、仕事は頑張らねば!![]()
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