
エドゥアール・マネ(1832~83)の絵画「アルジャントゥイユ」が昨日開催される京都文化博物館に到着したようですね。
『光の賛歌印象派展』は、昨年末東京から始まり、今年初めに福岡、そして3月11日から京都です。京都だけ『アルジャントゥイユ』が見れるとのこと。
『アルジャントゥイユ』は、縦1483.5センチ、横114.5センチの大作のため、ベルギーから届いた荷ほどき作業は、かなり大変だったようです。
さて、マネと言えば7月から東京で開催される『オルセー美術館展』にて展示される
『草上の昼食』
私が一番印象にあるのは『オランピア』

オランピアは展覧会でも見ることはできませんが、
どちらの展覧会も充実した内容です。
『光の賛歌印象派展』では、
カミーユの『小川で髪を洗う女』

ルノワールのルノワールの『ブージヴァルのダンス』
モネの『睡蓮』
来週11日から京都で開催されます。
今日も冷たい風邪が強く吹いている大阪ですが、さて、今一番注目されている『あべのハルカス』展望台は揺れないのかなぁ。
まぁ不要な心配ですね^^
今日も頑張ろう。
芸術・人文 ブログランキングへ
