言葉との対話について本とは絶対的に過去であってそれを読む事は本来自分に在ったものを「思い出す」事今の居場所、そこでの自分の立ち姿を気づかされる、一歩先では「確認」する事もしくは「今」とは全く別の場所へ連れてってくれる行為である