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“わたしらしい幸せを重ねる"
Rosemellia(ローズメリア)代表のYukieです。
あるドラマを見ていて、感じたこと。
人間関係のトラブルは、こういうことが
往々にしてあるよなぁ〜と思ったことを
書いてみたいと思います。
あのとき、「ああ言った」「こう言った」とか、
あのとき、『ああした』『こうした』と、
過去のことを蒸し返す人がいますが
それは、やめた方がいいと思います。
そんな人に限って、自分が言ったことや
やったことを忘れて、
言ってることの時系列がバラバラなので
永遠に噛み合わない。
ドラマを見ているとよくわかります。
(第三者の視点だから)
お互いに言ってることは間違ってはいないけど、
【確かにそういう事実はあった】
けれど
そのときに話し合って、その件は終了している。
なのに
何かの機会にその件を持ち出して、
また、ボールを投げる。
✴︎
投げられた相手は、
その件はもう終わったことであり、
そのとき、ボールを投げた当人も納得していた
ことなのに、
それをまた持ち出されると
はぁ?
となり、諍いとなる。
過去に行き違いや問題があったとしても
もう、そのときに解決したことであれば
それをまた持ち出すのは、卑怯者のすることでは
ないでしょうか?
一体どうしたいのか?
相手に無理やり謝罪させたいのか?
そこからいい関係は築いていけるのでしょうか?
それは、なかなか難しいですよね。
✴︎
わたしも、よくよく自戒していきたいと思います。
『ドラマから人間関係を学ぶの巻』でした![]()
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