L R L R STOP & Dash & UP & TALK B B A B S(tart)
L R L R STOP & Dash & UP & TALK B B A B S(tart)
L R L R STOP & Dash & UP & TALK B B A B S(tart)
L R L R STOP & Dash & UP & TALK B B A B S(tart)
L R L R STOP & Dash & UP & TALK B B A B S(tart)
L R L R STOP & Dash & UP & TALK B B A B S(tart)


これが私をリモートコントロールする機械です
少し歪な形しておりますが、使えます。


UP SIDE DOWN A B A B B A B A 左 右
L R L R STOP & Dash & UP & TALK 異常ナシ


もうちょっとで外に出られるのにな
どうやってもうまくいかね。
まだまだ足りない Foooooooo!!!


座る 座る oh SIT DOWN PLEASE YEAH!
フィードバックに体預けて
廻 (めぐ)る  廻 (めぐ)る oh TURN IT AROUND YEAH!
うなりをあげて、モーター状態
踊る 踊る oh DANCIN' NIGHT YEAH!
マッシュアップでもれなくアガる。
声を Foooooooo!!! あげて oh SINGIN' NOW YEAH!
あの子よりもうまく歌いたい。



これがボクをリモートで操縦できる機械です。
説明書は紛失しておりますが使えます。


UP SIDE DOWN A B A B B A B A 右 左
L R L R STOP & Dash & UP & TALK 異常ナシ


からかってるみたいないつもの顔
今日はかなり本気だぜ?
ほらすぐキメるぜ


座る 座る oh SIT DOWN PLEASE YEAH!
トークバックを頭に挿して
廻 (まわ)る  廻 (まわ)る oh TURN IT AROUND YEAH!
ちょっと待って、スタンバイ状態
踊る 踊る oh DANCIN' NIGHT YEAH!
ジャストフィットなリズムを出して
唸り aohhhhhhhh!!! あげる oh SINGIN' NOW YEAH!
アイツよりも高く歌いたい



惚れた晴れたの七色侍
洗いざらい主張する存在
思い違いが透けてる塩梅
怖いくらいのwktk状態
気にしないのがアナタのポリシー?
悩んでいてもお腹は減るし
なんだかんだで世間はヘルシー
お気を確かにぬるま湯男子ぃ!
いぃいいぃぃいいぃぃいいぃぃ....
uhhhh.. WOW!!!


もうちょっとでスキマ埋まるのにな
どうやってもうまくいかね。
ああもう時間が足りない


座る 座る oh SIT DOWN PLEASE YEAH!
フィードバックに体預けて
廻 (めぐ)る  廻 (めぐ)る oh TURN IT AROUND YEAH!
うなりをあげて、モーター状態
踊る 踊る oh DANCIN' NIGHT YEAH!
マッシュアップでもれなくアガる!
声を aohhhhhhhh!!! あげて oh SINGIN' NOW YEAH!
あの子みたいなヒトになりたい


UP SIDE DOWN A B A B B A B A A B A B
L R L R STOP & Dash & L R L R STOP & Dash &
UP SIDE DOWN A B A B B A B A A B A B
L R L R STOP & Dash & L R L R B A B A
冗談混じりの境界線上
階段のそのまた向こう
全然良いこともないし、ねえ
その手を引いてみようか?


散々躓いたダンスを、
そう、祭壇の上で踊るの?
呆然に目が眩んじゃうから
どうでしょう、一緒にここで!


甲高い声が部屋を埋めるよ
最低な意味を渦巻いて
当然、良いこともないし
さあ、思い切り吐き出そうか


「短い言葉で繋がる意味を
 顔も合わせずに毛嫌う理由(わけ)を
 さがしても
 さがしても
 見つからないけど


 はにかみながら怒ったって
 目を伏せながら笑ったって
 そんなの、どうせ、つまらないわ!」


ホップ・ステップで踊ろうか
世界の隅っこでワン・ツー
ちょっとクラッとしそうになる終末感を楽しんで


パッとフラッと消えちゃいそな
次の瞬間を残そうか
くるくるくるくるり 回る世界に酔う


傍観者だけの空間。
レースを最終電車に乗り込んで、
「全然良いこともないし、ねえ、この手を引いてみようか?」


なんだかいつもと違う。
運命のいたずらを信じてみる。
散々躓いたダンスを、
そう、思い切り馬鹿にしようか


「つまらん動き繰り返す意味を
 音に合わせて足を踏む理由(わけ)を
 さがしても
 さがしても
 見つからないから


 悲しいときに踊りたいの
 泣きたいときに笑いたいの」


そんなわがまま疲れちゃうわ!


ポップにセンスを歌おうか
世界、俯いちゃう前に
キュッとしちゃった心の音をどうぞ。
まだまだ忘れないわ。


なんて綺麗な眺めなんでしょうか!
ここから見える風景
きっと何一つ変わらないから、
枯れた地面を這うの。


ホップ・ステップで踊ろうか
世界の隅っこでワン・ツー
ちょっとクラッとしそうになる終末感を楽しんで


パッとフラッと消えちゃいそな
次の瞬間を残そうか


さよなら、お元気で。


終わる世界に言う―――
良いこと尽くめ の夢から覚めた私の脳内環境は,
ラブという得体の知れないものに 侵 (おか)されてしまいまして,それからは。
どうしようもなく2つに裂けた心内環境を
制御するだけのキャパシティなどが存在しているはずもないので
曖昧 (あいまい)な大概のイノセントな感情論をぶちまけた 言 (こと)の 葉 (は)の中
どうにかこうにか現在地点を確認する目玉を欲しがっている, 生 (せい)。


どうして尽くめ の毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー
現実直視と現実逃避の表裏一体なこの心臓
どこかに良いことないかな,なんて裏返しの自分に問うよ。
自問自答,自問他答,他問自答連れ回し,ああああ


ただ本能的に触れちゃって,でも言いたいことって無いんで,
痛いんで,触って, 喘 (あえ)いで,天にも昇れる気になって,
どうにもこうにも二進(にっち)も三進(さっち)もあっちもこっちも
今すぐあちらへ飛び込んでいけ。


もーラブラブになっちゃってー 横隔膜突っ張っちゃってー
強烈な味にぶっ飛んでー 等身大の裏・表
脅迫的に縛っちゃってー 網膜の上に貼っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ! 会いたいたいない,無い! 


嫌 (や)なこと尽くめ の夢から覚めた私の脳内環境が,
ラブという得体の知れないものに 侵 (おか)されてしまいまして,それからは。
どうしようもなく2つに裂けた心内環境を
制御するためのリミッターなどを掛けるというわけにもいかないので
大概は 曖昧 (あいまい)なイノセントな大災害を振りまいたエゴを 孕 (はら)ませ
どうにかこうにか現在地点を確認した言葉を手に 掴 (つか)んだようだ。


どうして尽くめ の毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー
現実直視と現実逃避の表裏一体なこの心臓
どこかに良いことないかな,なんて裏返しの自分に問うよ。
自問自答,自問他答,他問自答連れ回し,ああああ
ただ本能的に触れちゃって,でも言いたいことって無いんで,
痛いんで,触って, 喘 (あえ)いで,天にも昇れる気になって,
どうにもこうにも二進(にっち)も三進(さっち)もあっちもこっちも
今すぐあちらへ飛び込め。


盲目的に嫌っちゃってー 今日いく予定作っちゃってー
どうしてもって言わせちゃってー 等身大の裏を待て!
挑発的に誘っちゃってー 衝動的に歌っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ! 大体,愛,無い。


もーラブラブになっちゃってー 横隔膜突っ張っちゃってー
強烈な味にぶっ飛んでー 等身大の裏・表
脅迫的に縛っちゃってー 網膜の上に貼っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ! あいあいあいあいない!
0と1が交差する地点
間違いだらけの コミュニケーション
アナタの名前は 何ですか?
10文字以内で 答エヨ


過去と未来が 交差する地点
行く宛を失った 現在地
アナタはどうして 生きているの?
100文字以内で 答エヨ


過去最高速の 夜が明ける
バランス取ることも できないまま


自分だけどこか 取り残された
音の無い世界 造られた世界
傷んだ果実を 捨てるだけなら
2人もいらない 1人で出来るから


昼と夜が 交差する地点
誰かに会いたくて 会えなくて
ワタシの名前は 何ですか?
10文字以内で 教えて


嘘と本当が 交差する地点
呼吸が止まりそうな 閉塞感
ワタシはどうして 生きているの?
100文字以内で 教えて


好き 嫌い 好き 嫌い の繰り返しで
疲れきった愛は もういらない


時間だけいつも 通り過ぎていく
1秒ごとに 崩れていく世界
歪んだ景色に 塗りつぶされた
真実(こたえ)はいらない 偽りでいいの


自分だけどこか 取り残された
色のない世界 夢に見た世界
傷んだ果実を 捨てることすら
1人じゃ出来ない 傍にいてほしくて
眠れずに迎えた朝 眩しすぎた
どうせ今日も 何も変わらない
「友達どまり」分かってる
別に嫌いになれなくて
だけど好きと言えない
弱虫ね 怖いだけ


大好きな声 耳の奥で繰り返し
胸の辺りではじけ Ah…
言葉にしてしまいそうな衝動
神様、少しだけ私をとめてよ


見かけたの 肩を並べ歩く君を
偶然じゃなく 知らないふりで誤魔化した 今更ね
「いいの、遠く、見てるだけでも」
「嘘よ、近くにいたい」
交差する 白と黒


まっすぐな目は 見えないロープ
縛られて息もできないくらいAh…
抑えきれない感情 火照った心
神様、少しだけ時間を戻してよ


どんな時も(ずっと)そばにいれるのならば
「好き」と言えないままでも構わない


大好きな声 耳の奥で繰り返し
胸の辺りではじけ Ah…
言葉にしてしまいそうな衝動
壊してよ


見えないロープ 固く縛られて
息もできないくらい Ah…
抑えきれない感情 火照った心
膨らむばかり


ふれてしまいそうな衝動を
胸のあたりで抑え Ah…
視線そらす私 どうかこのまま
気付かれないように 隣にいさせて