Why don't you set me free?
唐突に声をあげて ループに引き戻してよ
"goto" \ing day again,
あの日をもう一度だけ 過ごしたいから
Why did you // them out?
可視光がまだ世界を照らしていた時間
"make" me malloc-ed again,and again!
パラレルの夢をずっと過ごしていたいから
インクリメントされていくポインタ
カレンダーを捲ってゆく
鼓動のクロックを跨いで
次の配列を探していた
どこかにエスケープシーケンスが
ふと現れて日々を
失ったとしても戻り先
きっとどこか 存在してる
フェッチとエグゼキュート繰り返して進み
誰かのエゴで全てデリートされる
そんなクソ現実の不具合消されずに
上手くいかない 上手くいくはずない
ver1.0.0のまま例外
吐きながら回る神様のプログラム
残された/* comment */は誰にも読まれずに
帰りを待ち続けている
Why don't you set me free?
唐突に声をあげて ループに引き戻してよ
"goto" \ing day again,
あの日をもう一度だけ 過ごしたいから
Why did you // them out?
可視光がまだ世界を照らしていた時間
"make" me malloc-ed again,and again!
パラレルの夢をずっと過ごしていたいから
唐突に声をあげて ループに引き戻してよ
"goto" \ing day again,
あの日をもう一度だけ 過ごしたいから
Why did you // them out?
可視光がまだ世界を照らしていた時間
"make" me malloc-ed again,and again!
パラレルの夢をずっと過ごしていたいから
インクリメントされていくポインタ
カレンダーを捲ってゆく
鼓動のクロックを跨いで
次の配列を探していた
どこかにエスケープシーケンスが
ふと現れて日々を
失ったとしても戻り先
きっとどこか 存在してる
フェッチとエグゼキュート繰り返して進み
誰かのエゴで全てデリートされる
そんなクソ現実の不具合消されずに
上手くいかない 上手くいくはずない
ver1.0.0のまま例外
吐きながら回る神様のプログラム
残された/* comment */は誰にも読まれずに
帰りを待ち続けている
Why don't you set me free?
唐突に声をあげて ループに引き戻してよ
"goto" \ing day again,
あの日をもう一度だけ 過ごしたいから
Why did you // them out?
可視光がまだ世界を照らしていた時間
"make" me malloc-ed again,and again!
パラレルの夢をずっと過ごしていたいから