恋愛とは 移り変わりの激しいものである 季節も人も感情も 変わらない日々はない。 走っても 歩いても 時間はみんな同じ。 だんだん不器用になっていく感情に 戸惑いながらも 必死に何かをつかもうとする。 そんな自分が好きで 好きで 大好きで。 だいじょうぶ。 だって もう先をみてるから。 キラキラした感情が戻ったら そこからまた 私の恋愛がはじまる。 もっともっと 悩んで泣いて笑おう。