フィギアスケートに記念すべきあの二曲が使われてました。
スケートはホント苦手で疲れるだけ、
足がガックガクになりふんばる上半身はヘロヘロに疲れ果て
なんで滑れるのか?
何が楽しいのか?
サッパリわかりませんでした。
おはようございます!
大阪市西区南堀江の音楽スタジオ
ミュージックスクール
パッドスタジオ エリコです。
それでも見るのは楽しいですね、
技とかよくわからなくても
華やかで優雅で。
フィギアスケートも特に興味があるって
ほどではないですが、
男女とも若くすばらしい選手が続々登場、
わからないなりに目を楽しませてくれるのは確かですね。
宇野昌磨くん
この笑顔、サイコーですね!
可愛くてかわいくてカワイクテ〜
テレビ見ながら何度可愛い
とつぶやくことか。笑
私の中では藤井聡太と並ぶ可愛さです♡
みんな先輩達に憧れて
ココまできたんですね。
すがすがしいです。
紀平梨花さんのしなやかなスケーティングも
目が離せませんね。
さて、その中で使われる曲、
宇野昌磨くんは、
レッドツェッペリンの「天国への階段」
どなたかは、
ローリングストーンズの「アンジー」
を使用されててビックリ!
実はこの二曲、
私が初めてバンドに誘われ
テープを何度も巻き戻し聞き取った
記念すべき耳コピデビューの二曲だったんです。
高校生の私にとってはまだ知らない曲で、
ロックの中にもこんな美しい曲があるんやなと
思ったものです。
結局ノリが悪かったのか(クラシックピアノの演奏しかしたこたなかったので)
そのバンドの練習には
いつしか誘われなくなりましたけどね。笑
ハー懐かしいです。
よかったらご存知ない方、聞いてみてくださいね。
ではまた〜(^^)



