おはようございます
ごまふーですフグ


最近読書づいてます。。。
移動中に軽く読める本を探していて。。。


マネー ヘッタチャンのマッチポンプ売りの少女をよみました。
~童話が教える本当に怖いお金の事~
というサブタイトルに惹かれて読んだんですが汗
30分くらいで読んでしまい、読んだ後、なんかむなしさが。。。
$地域情報誌を創る いち営業マンのブログ-Image947.jpg
経済は出来レースで動くといった視点で
世間を斜めにみての暴露的な内容で。。。


暇つぶしには良いですが
内容が本当だとしても 善悪的な書き方で。。。汗。
ってか知ってるし。。。


この作者は こむずかしいを簡単に!をモットーにする
ビジネスサブカルチャー作家で 


痛おもしろい実体験を交えながら 
金融世界でマネー減っちゃった可哀想な人達を紹介し

処女作 ヘッテルとフエーテル本当に残酷なマネー版グリム童話 を
発売即増刷で5万部ヒットさせたんですよね


ってか20代の若者は読むといいかも。。。
ちい~っと稚拙すぎやした。。。


本のファンの方すみません。。。



久々です
こんにちは
ごまふーです


新幹線で読書しました
→田原総一朗さん責任編集 突破力(嫌われることを恐れない 堀江貴文、勝間和代)
地域情報誌を創る いち営業マンのブログ-Image927.jpg
最近興味があって、堀江さんの本をよく読んでいて ついでに買ってみました


堀江さんは シンプルでわかりやすく感覚的ですね 勝間さんも同じくですが より専門的、現実的な方な気がします


二人とも共通してるのは 興味あることについては とことん深く掘り下げていくということ


そして堀江さんはライブドア事件があって なんでも説明することを学び心掛けているとか


堀江さんは 自分に正直だし 夢に向かって邁進している姿勢、好感より持ちました


またそれが突破力なんだと思いました
いきつけタイ古式マッサージのタイ人オーナーとの会話


地震で国に帰り帰ってこない人もいるが 私は帰らない


いい時ばかり日本にいて 悪くなったら帰るなんてずるいから


日本の人達みんなストレス溜まってる


だからマッサージにきてくれる


店開け続けなきゃ
といってました


ありがとうと伝えました



おはようございます
ごまふーです


自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ


リクルート創業者の江副さんが、1968年当時に作られたこの言葉を最近よく思い出します


他力ではなくまずは自ら意志を持って動くことで
成長していきたいですね



WILL CAN DO


意志があればなんでもできる


意志があっても いろんな弊害でくじけそうになるけど


自分が決めたことをまずは自分がやり切る強い意志をもつ


そのためにも
いつまでに、なにがどうなっていたらいいのか


進捗目標と動きをより具体的に時間軸に落とし決めたい


おはようございます
ごまふーです


目の前のれんがを積む仕事ではなく


地域のみなさんのお役に立つ、活性化を担う仕事


をするんだという、熱い意志で今日も元気に頑張ります♪


原田光久@田無ソメ研さんのブログを拝読して
少しでも自分にできることが無いかと ブログ転載させて頂きました。

少しでも多くの被災者の方の命が助かる事、復興の手伝いが出来るよう
心から祈るばかりです。

傍観するだけでなく まずは自分が出来る事をやっていこう思います。




東北地方太平洋沖地震の支援で、個人が直ぐにでもできることの一つが義援金です。

今も懸命の救助活動が進められていますが、今後の生活再建、地域の復興にも目を向ける必要があると思います。

生活再建や地域の復興には多額の費用が必要になりますし、人手も必要となりますが、今はまだ人的な支援を受け入れられる現地の体制が無い状況です。

ボランティアとして直接現地で活動をという方もいるかとは思いますが、現地でのボランティアの受け入れ体制が整うまでは、(もしくは自立的な団体として独自に活動できるレベルでなければ)、現地に入ってのボランティアというのは現時点では慎む方が現地のためだと思います。

ボランティア活動は、受け入れ体制が整ったタイミングで。(必要なことが明確になっってから)

寄付については皆さんご存じの「日本赤十字社」と共に「日本財団」という公益団体でも受け付けています。

日本赤十字は、3月13日2:30現在、関係者との調整中ということでインターネットサイト上に情報が掲載されていなかったので、取り急ぎ、以下には日本財団の情報を転載させていただきます。

日本財団
http://www.nippon-foundation.or.jp/

日本財団CANPAN
https://canpan.info/index_view.do


-----<以下、転載>-----
■災害支援基金へのご寄付をお願いします
■ 日本財団CANPANプロジェクト 東北地方太平洋沖地震応援基金
(2011年3月13日)
http://canpan.info/open/news/0000006465/news_detail.html

■東北地方太平洋沖地震応援基金■
被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方々に対し、心よりお悔やみ申し上げます。

観測史上最大規模の地震が発生し、被害も過去最大級であるということが判明してまいりました。被害の本当の規模が見えてくるまでにはもうしばらくの時間がかかるものと思われます。

今、私たちにできる支援の有効な一つは、これから間違いなく必要となる復興に向けた資金的支援であろうとCANPANプロジェクトは考えます。

阪神淡路大震災などの大規模災害時、多額の善意による寄付が集まったにも関わらず、行政が対応できることには限界があり、制度的にも必要な時に必要な資金的支援はできないという苦い経験を私たちは知っています。

そこで、CANPANプロジェクトでは「民による民のための災害緊急応援基金」を立ち上げました。

また、同じCANPANネットワークでつながっている被災地で活動される皆さまの情報を集めた情報も提供を開始いたしました。

東北地方太平洋沖地震応援基金は、クレジットカードにて、一口 2000円から募金することが可能です。

今回の地震の被害にあった皆さんを応援するために活用させていただきます。
皆さん一緒に応援の輪を広げてください。

■募金はこちらからお願いいたします■
http://www.canpan.biz/products/detail.php?product_id=358

皆さまの力をお貸しください。

※頂戴した寄付につきましては、日本財団CANPANプロジェクトホームページ上で逐次、ご報告いたします。

【これまでのご寄付】 496件 3,145,000円(2011年3月12日 16時現在)
※本当に多くの方から、ご支援が集まってきております。
 心より御礼申し上げます。これらの善意は責任をもって最大限、活用させていただきます。
 活用内容は、後日、全てレポートさせていただきます。

-----<転載、以上>-----