ポケットモンスターちぢめてポケモン。




私達人間と共に世界で生きる彼らについては謎が多い。




赤緑の時代からそれについてはほのめかされてきた!








アニメ 無印ポケットモンスターで登場したこのポケモン。


ゲームだと馴染み深いマサキがアニメだと珍しく登場した回であった。






マサキは伝説のポケモンを探し求めているらしい。





そしてついに伝説のポケモンとマサキは接触する事となる!










明らかにカイリューであることが分かる。



が、この画像では分かりにくいが明らかに大きさがおかしい!




結局その話の中では「カイリュー」とは明言されず、後々の話にも一切触れられる事は無かった。


明らかにその後登場したアニメのカイリュー達と大きさが異なる事を考えると亜種なのかもしれない。

ただでさえ非凡なカイリューで、あの大きさの亜種がいたとして、たしかにそれは伝説となり語り継がれる存在となってもおかしくないのかもしれない…。






そして雷神と呼ばれている伝説の鳥、サンダー








 

現在は三鳥と呼ばれるカントーに君臨した伝説のポケモンの一角である。


   

しかしよく考えてほしい!





コイツラは何者!?







正体不明だからこそ伝説なのだろう。


しかし「劇場番ポケットモンスタールギア(X)爆誕」そして「不思議のダンジョン赤(青)の救助隊


でわかったのは世界のパワーバランスを担う節があるということ。
つまり自然現象そのものなのですね。

自然の化身であり、ポケモン世界で多い神話とはまた別の話になるわけです。



結局よくわからない…。

エンテイ達はホウオウが作り出した。

アグノム達はアルセウス達が作り出した。

未だにシナリオに触れない得体の知れないレジ達は除きその後もある程度は正体が掴めます。


じゃあ彼らは何者なのか…。



あくまで仮説ですが。

ポケモンが一種増える度にこの世の生物は一種消失する】
という公式設定があります(もしくはありました。)
幻の劇場番第3作の伏線にもなっていると言われています。





三鳥達は自然の神…。



そう、日本神話です。




カグツチ=ファイヤーなどで繋がっていくと自分は考えました。



カグツチ達、日本神話の神を 僕達の世界ではまず見たことある人はいないでしょう。

しかし彼らが世界から消え、代わりにファイヤー サンダー フリーザーが配置された。いや、その逆かもしれませんね。


ゆえに自然の神と言われるのではないでしょうか?




信じるか信じないかはあなた次第です。痛い妄想すぎて草