「余震続く可能性」=気象庁
時事通信 [7/10 15:44]
震度5弱を記録するなどした長野県北部を震源とする地震を受け、気象庁の永井章地震津波監視課長は10日午後、記者会見し「余震は続く可能性があり、今後1週間程度は最大で震度4の揺れが起きる恐れもあるが、全体としては落ち着きつつある」と述べた。
気象庁 “1週間程度は余震に注意”: 長野県北部で震度5弱を観測した地震について、気象庁の永井章地震津波監視課長は記者会見を行い、「余震活動が活発なので、揺れの強かった地域では、土砂災害や家屋が損壊する危険性が高まっているお... bit.ly/NF1isy
2012/07/10 16:14ツイート
NHKニュースBOT
時事通信 [7/10 15:44]
震度5弱を記録するなどした長野県北部を震源とする地震を受け、気象庁の永井章地震津波監視課長は10日午後、記者会見し「余震は続く可能性があり、今後1週間程度は最大で震度4の揺れが起きる恐れもあるが、全体としては落ち着きつつある」と述べた。
気象庁 “1週間程度は余震に注意”: 長野県北部で震度5弱を観測した地震について、気象庁の永井章地震津波監視課長は記者会見を行い、「余震活動が活発なので、揺れの強かった地域では、土砂災害や家屋が損壊する危険性が高まっているお... bit.ly/NF1isy
2012/07/10 16:14ツイート
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