東日本大震災が発生してから半年の間に、首都圏でマグニチュード(M)3以上の地震が起きる頻度が震災前の6.6倍に上ったことが、東京大学地震研究所の調査で明らかになりました。大規模な地震が起きる危険性も高まっている可能性があるといいます。http://t.co/5AOi4zwN
2011/09/17 23:00
朝日新聞社会グループ より転載