津波で大きな被害を受けた宮城県気仙沼市魚市場前の水産加工会社「丸虎商店」に29日、待望の魚を凍結できる改造コンテナが届きました。漁港機能再開を支援する東京の民間団体「希望の烽火」が送りました。同社の佐藤虎治社長は「操業再開への第一歩」と意気込みました#jishin
2011/08/30 09:00
朝日新聞社会グループより転載