家庭の契約電流の容量を引き下げる「アンペアダウン」の動きが広がっています。基本料金が安くなるうえ節電にもつながる「一石二鳥」が理由です。東電によると、夏はアンペアを上げる依頼が多いのに、今年は10アンペア程度引き下げる家庭が多いそうです。http://ow.ly/6dftZ
2011/08/26 13:55
朝日新聞社会グループより転載