宮城県気仙沼市の気仙沼公園にある仮設住宅の敷地に仮設コンビニが開店しました。店主の作並成さん(63)は津波で自宅と店舗を流失。「皆さんと手を携えて頑張ります」と話しています。市やコンビニ会社の支援を受け、午前7時から午後8時まで食品や日用品など約800品を取り扱います。
2011/07/28 18:15
朝日新聞社会グループより転載