気仙沼市唐桑町のカキ養殖業者に8日、フランスからカキ養殖用のブイ100個と大量のロープ気仙沼市唐桑町のカキ養殖業者に8日、フランスからカキ養殖用のブイ100個と大量のロープの計7トンが支援物資として届きました。1970年代にフランスでカキの病気が流行しましたが、その危機を救ったのが、宮城産の稚貝で、そのお返しだそうです。地元の業者さんたちに配られる予定です。 2011/07/09 11:30朝日新聞社会グループより転載