津波で浸水した市街地について、国土交通省が調査を始めます。防災工事をすれば安全に暮らせる地域と、そうでない地域を仕分けて、街づくりの基礎資料にすることが目的です。対象は青森、岩手、宮城、福島、茨城、千葉の6県62市町村で、8月にも結果を各市町村に提供します。#jishin
2011/05/08 14:40
朝日新聞社会グループより転載