【宮城】80歳代女性が、入院した病院で肺結核と診断された。震災直後の3日間、県北部の避難所で【宮城】80歳代女性が、入院した病院で肺結核と診断された。女性は震災直後の3日間、県北部の避難所で暮らしていた。周囲への感染の可能性があるため管轄の保健所が、家族や周辺にいた人の感染の有無を調べている。http://t.asahi.com/281q #jishin 2011/04/23 19:19朝日新聞社会グループ より転載