【被災した方へ】「禁欲的な生活をしなければ」と自己規制しがちですが、苦しい時こそ、リラックスしたり、楽しんだりといった時間が必要だそうです。「災害後の新しい環境に適応して生きていくために、自分たちのストレスを減らすための工夫を」と東京女子大の広瀬弘忠教授。 #jishin
2011/04/22 20:05
朝日新聞社会グループより転載