【被災地以外の方へ・子ども1】子どもの不安定な言動について、筑波大大学院の徳田克己教授(子供支援学)の話「子どもは特にテレビ映像で震災を間接体験し、親が死を映像に結びつけて話すので不安定になる。余震や買いだめも続き、非日常を感じ、幼い心は不安や恐怖でいっぱいです」 #jishin
2011/04/21 20:00:
【被災地以外の方へ・子ども2】「幼い子に震災を通して命の大切さを教えようとするのは間違いで、激しい恐怖だけを抱かせることになる。命の貴さを学べるのは小学3、4年生から」(筑波大大学院・徳田克己教授)。「パパとママがいるから絶対大丈夫」と伝えると、安心感を与えます。 #jishin
2011/04/21 20:05
朝日新聞社会グループより転載
2011/04/21 20:00:
【被災地以外の方へ・子ども2】「幼い子に震災を通して命の大切さを教えようとするのは間違いで、激しい恐怖だけを抱かせることになる。命の貴さを学べるのは小学3、4年生から」(筑波大大学院・徳田克己教授)。「パパとママがいるから絶対大丈夫」と伝えると、安心感を与えます。 #jishin
2011/04/21 20:05
朝日新聞社会グループより転載