【茨城】原発事故に伴う農作物への風評被害の対策会議が、かすみがうら市でありました。観光果樹園では予約が激減し「1年かけて育てたいちごを半分廃棄した」。出荷最盛期のレンコン農家は供給過剰で価格暴落を防ぐため自主的に出荷制限をしたが、半値近くになったと訴えました。 #jishin
2011/04/14 22:30
朝日新聞社会グループより転載