【被災した方へ】避難生活の工夫。子どもへの本の読み聞かせを毎日定時に【被災した方へ】避難生活の工夫です。避難所となっている千葉県柏市中央公民館は、子どもへの本の読み聞かせを毎日定時に行っています。同市生涯学習部長の窪井公輔さんは「読み聞かせを定時に行うことで、子どもたちの生活リズムが整い、落ち着きがもたらされた」と話しています。 #jishin 2011/03/24 16:36朝日新聞社会グループより転載