【被災した方へ】罹災証明1/市町村が住宅の被災状況を調べて判定するもの【被災した方へ】罹災証明1/市町村が住宅の被災状況を調べて判定するものに「罹災証明」と「応急危険度判定」の2種類がありますが、混同する例が多いそうです。罹災証明は保険の請求時や自治体から補助を受ける時に必要ですが、応急危険度判定ではこうした申請ができません #jishin 2011/03/23 17:59朝日新聞社会グループより転載