スタバでチャイを頼むとどうしてもミ ルクティーの薄さで残念だった。
インドのチャイをこよなく愛する者としてはどうしても相容れない。
そこで数年前、スタッフに伺ってみると同じような問い合わせや要望を聞くとの事。やっぱりねぇ。
その時、スタッフからアドバイスを戴いた。
すぐメモっておけば良かったが、覚えている事をとりあえずメモ
薄さがネックなので濃くなるようにしてもらう。
普通はベースになるシロップをお湯で割りミルクを追加される。
そこで、タゾチャイラテはお湯を使わずオ-ルミルクでベースシロップ濃いめ、できれば更にエクストラホットでオーダー。
お湯割りにしない事でコクなのか水臭さが無くなる?!
ベースシロップ自体に甘味がついているので、濃く甘くスパイシーなチャイの味に近づく。
しかし、インドのチャイ。
初めはあの甘さに相当閉口していたが、次第にあの濃さとスパイシーに慣れてくると甘さも揃わないと物足りなくなってしまったのが不思議でもありますね。
コ-ヒ-紅茶にはそんなにいれない砂糖を、事チャイとなると3杯入れる。旨くないと困るのだ。
インドのチャイをこよなく愛する者としてはどうしても相容れない。
そこで数年前、スタッフに伺ってみると同じような問い合わせや要望を聞くとの事。やっぱりねぇ。
その時、スタッフからアドバイスを戴いた。
すぐメモっておけば良かったが、覚えている事をとりあえずメモ
薄さがネックなので濃くなるようにしてもらう。
普通はベースになるシロップをお湯で割りミルクを追加される。
そこで、タゾチャイラテはお湯を使わずオ-ルミルクでベースシロップ濃いめ、できれば更にエクストラホットでオーダー。
お湯割りにしない事でコクなのか水臭さが無くなる?!
ベースシロップ自体に甘味がついているので、濃く甘くスパイシーなチャイの味に近づく。
しかし、インドのチャイ。
初めはあの甘さに相当閉口していたが、次第にあの濃さとスパイシーに慣れてくると甘さも揃わないと物足りなくなってしまったのが不思議でもありますね。
コ-ヒ-紅茶にはそんなにいれない砂糖を、事チャイとなると3杯入れる。旨くないと困るのだ。