Paddy's made No Tonkachan!

Paddy's made No Tonkachan!

お気に入りのものだけ

ご訪問ありがとうございます!Paddy's made ni Yokoso 




それは料理であったり音楽であったり映像であったり。

その一つ一つが宝物になりゆくような人生が過ごせれば幸せな人生だったと思うことができるだろう。

一緒に過ごして楽しい人、忘れたくない景色、いつまでも吹かれていたいと思う風のように。

少しの事でも、とても大切だと思えるように・・・

だからこそ、日々の中でお気に入りのものを少しづつ造っていければ。

それこそが、そうPaddy’s made no Tonkachann.

Paddy’s made No Tonkachan!



Rascal kun


ただの出張の合間に安い普通のレンタカーで寄り道をした。

景色がとても綺麗だから持っている携帯で・・・・・

何かとてもお気に入りの色合い  これも偶然が起こすPaddy's made


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10th Anniversary コスモ アースコンシャス アクトクリーンキャンペーン in Mt.FUJI


タイトルには長すぎて入りきれないイベントタイトル


こんなイベントに昨日まで関わっていた。


初回から 携わりなががら 様々な思い出とともに10年目


変わらないのは、野口健さんの笑顔と高い声


そして、参加してくれる皆様の誠意・・・


とても とても 毎回 頭がさがるのです。




コスモ石油さんの気持ちと 全国37エフエム局の連携 そしてTFMの組織力


思えば 10年続くなんて 最初は考えもしなかったし・・・




昨日も 富士の景色は美しかったです。




イベントを生業にすると言うことの 苦さも 喜びも 様々味わった10年でした。




人の感動の場所に身をおきながらも、先に起こると予想される出来事を予測して備える。


不測の事態の連続に、いつしか不測の事態を予測するようになる




料理人は自分が作ったものが不味いか旨いかを誰よりも解っているという。


プロとはそんなものなのだろう。


ただし、料理もそうだけれど、旨いものが美味しいと評価されるかどうかは


料理の味だけではないからとても困る。


受けての評価は、自分の感覚と違う場合がとても多い これは面白い




第1回目 




山頂手前でリタイヤした親子連れ とても可愛い男の子だった 当時小学校2年生


彼は今 おそらくは17歳 高校生か。


あれから 富士山頂へのリベンジしただろうか。




10回目 今年、トレッキングをリタイヤした男の子


残念だったけれど、君には何度もこれから チャンスが来る 大丈夫 まだまだ楽しい事は沢山ある。




2回目 深夜の露天風呂




中止になったのは 第3回目 深夜の台風情報 エアコンの切れたオフィス 思い出す。




4回目  想い出は京橋のスタジオ


5回目  朝寝坊と


6回目  若手で挑戦 汗だくの 女性スタッフ


7回目  帰りの渋滞は常識の範囲を超えて 


8回目  お盆開催 三島から新幹線


9回目  5合目の混雑は大汗を呼んだ




本当に、いつも何かある









Paddy's made No Tonkachan!
Paddy's made No Tonkachan!
Paddy's made No Tonkachan!

そろそろそんな旅に出たいと思った

そして その旅は 近所への散歩の様で 実は広大な海原への未知の航海だった。

そして、戻って来たけれど

以前の自分を見失い

今の自分には気付けない

しかたのないことばかり


大好きな写真をUPしよう


むかし写真を集めた HPがあった

とても楽しみに覗いていたのに

突然消えたページ

その中で見つけた素敵な写真


白の中の光がとてもいい



Paddy's made No Tonkachan!