悔しい結果も、スッキリ切り替えて | 馬見のブログ

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天皇杯2回戦 VS セレッソ大阪 1-2●

(得点)
京都:14分 山瀬
大阪:25分 杉本[PK]、107分 ソウザ

(警告)
京都:17分 染谷、24分 吉野、36分 本多、54分 染谷、110分 エスクデロ、120分 清水
大阪:27分 藤本
(退場)
京都:54分 染谷
大阪:なし

GK 21清水 圭介
DF 2菅沼 駿哉
   3染谷 悠太→54分退場
   6本多 勇喜
   24内田 恭兵
   37吉野 恭平
MF 11堀米 勇輝
   14山瀬 功治
   →108分 8アンドレイ
   22佐藤 健太郎
FW 9ダニエル ロビーニョ
   →57分 5岩沼 俊介
   16イ ヨンジェ
   →68分 10エスクデロ 競飛王

(サブ) 
GK 33山田 元気
FW 7田村 亮介
   17有田 光希
   36キロス

この日は仕事でしたので、1回戦に引き続きスマホで公式サイトのテキスト速報とにらめっこしておりました。

セレッソ相手に退場者を出して1人少ない状況になるとやはり厳しいですね。それもCBが退場になったということで前線の枚数を減らすのは当然の手ですし割り切って5バックにしたというもの仕方がないかと…。

負けた瞬間はやはり悔しかったですが、勝ちたい気持ちをピッチに立った選手だけではなく控え選手からもスタッフからも出てたみたいで、ファン・サポーターもそれを感じて後押しするような応援があったということでいい一体感が、ここキンチョウスタジアムで再び生まれたようですね。

全員がスッキリと切り替えてこの一体感を次に繋げたいですし、繋げて結果を出してこそこの試合が意味あるものになると思います。