こんにちは。
先日のお休みにワタリウム美術館のルイス バラガン邸を訪ねるに行ってきました。
ルイスバラガンとは、、、
私の建築は自伝的なものです。私のすべての作品の根底にあるのは、子ども時代と青年期を過ごした父の牧場での思い出です。遠く懐かしいこれらの日々の不思議な魅力を、私はつねに作品において現代の暮らしに合わせて取り入れようとしてきました。 ルイス・バラガン(1980年プリツカー賞受賞のスピーチより)
ルイス・バラガン(1902-1988年)はメキシコを代表する建築家の一人です。独特の色、抽象絵画のような壁の構成、水や光を駆使して作られる庭など、バラガンの作品は近代建築のイコンとして世界中の多くの人々に愛されています。
、、、だそうです。中南米独特の色使いに光をうまく取り入れたバラガンの建築物が大好きです。
少しボリュームが足りない気がしましたが気になる方は是非!!!
