みなさんこんにちは!

最近になってiPhone5Sを購入し、今までiPod4世代で使っていたのでiOS7が使えて今まで以上に新しい機能を使えるようになりましたね!

そこで、iOS7搭載端末だけにできるバッテリー節約小技の1つとして、Appのバックグラウンド更新をオフにするという選択肢があると他のサイトでも無数の人が紹介しています。

確かにAppのバックグラウンド更新をオフにするとバッテリー節約が出来るとAppleでも公開しているので、そう言った記事を見た人は大抵の人が参考にして、オフにしていたかと思います。

実際自分もオフにしておりました。



しかし!!…

あれをオフにすることによって、とんでもないほど不便になっていたのをご存知ですか?

iOS7以前のiOSは、バックグラウンドでの起動の制限が厳しいものでした。

例えば、アプリのバックグラウンド起動が制限時間10分だとか、、

それがiOS7では、バックグラウンド起動の時間制限などが無くなり、大変便利なiOSになりました。

それで、このAppバックグラウンド更新をオフにすることによって、iOS7のバックグラウンド起動が物凄く制限されてしまい、バックグラウンド起動が物凄く不便なものになってしまうのです!

自分もその事にようやく気づき、早速毎回使う使うアプリだけをオンにしました。
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僕の画面ではこのような感じです。
いつも使うアプリだけをオンにしておけばいいと思います!

全部オンにしてしまうと確かにバッテリーはどんどん減って行くので、本当に必要なアプリだけオンでいいと思います!


んじゃ、今日はこの辺で(・◇・)/~~~