好き
ちょっとくさいかもしれんけど、どうして「すき」ってこんなに短い言葉なのに人を幸せに出来るんだろう。どうしてこんなに無限大の力を秘めてるんだろう?
友達に言う時はなんでもないのに、想う人に対するこれはどうしてこんなに重いんだろう。
それで、たくさんの「すき」の形がある
人によって、状況によって全然違う。
あたしにとっては、「すき」はキャッチボールのボール
相手に投げる時、友達のように気軽に投げ合える相手もいれば、相手がそれを受け取ってくれるかな?どう想うんだろ?って勇気が必要な時もあるし、大事に確実に相手に届けたいって慎重になる時もある![]()
今の恋愛では、オッパはあたしが受け取る事を信じてたくさんボールを投げてくれる。あたしはそれを受け取るけれど、なかなかうまく投げ返せない。でも、それでもがんばってキャッチしようとしてくれてる。もっと気楽に、思い切って投げていいよって。
気持ちを受け取ってくれる相手がいることは幸せだ![]()
それでも、オッパはたくさん「すき」は言ってくれるけど、「愛してる」って言葉は絶対使わない。もっともっと重くて意味のある言葉なんだろうな。
「愛してる」ってどんな気持ちなんだろう?
いつか言われてみたい~
ヾ(@°▽°@)ノ オッパにサランヘヨって言われたらたぶんイチコロや~笑