最近、ブログがあまり書けていないのは
いろいろあったのですが、1つは 先月からTwitterを初めているから。
思ったことを思ったときに書けるから、あまりこっちに気が回らないんですね。
でもやっぱり、しっかり何かを見て触れて経験して感じたコト、
自分の内面や考えていることをまとめたいときはこっちで
がっつり書いて、有効利用していこうと思います!
でも、Twitterをやっている人がいらっしゃいましたら
是非覗いてやって、面白そうならフォローしてやってください。
GIDA_GIDA
いろいろあったのですが、1つは 先月からTwitterを初めているから。
思ったことを思ったときに書けるから、あまりこっちに気が回らないんですね。
でもやっぱり、しっかり何かを見て触れて経験して感じたコト、
自分の内面や考えていることをまとめたいときはこっちで
がっつり書いて、有効利用していこうと思います!
でも、Twitterをやっている人がいらっしゃいましたら
是非覗いてやって、面白そうならフォローしてやってください。
GIDA_GIDA
仕事。
某飲料会社の企画案出し中。
あ、来年から東京で
広告プラニング業の仕事に着くことになりました!
今のうちから仕事もふっていただけて、
やりがいもかなりあります。
プレッシャーもありますが、 わくわくもあります。
がんばりまっす。
あ、来年から東京で
広告プラニング業の仕事に着くことになりました!
今のうちから仕事もふっていただけて、
やりがいもかなりあります。
プレッシャーもありますが、 わくわくもあります。
がんばりまっす。
追悼 赤塚不二夫展
先日、東京で少し時間があったので、
銀座松屋での
追悼 赤塚不二夫展に、行ってきた。
小学校時代に家に文庫版『バカボン』があって、よく読んでました。
有名な、"等身大漫画に挑戦"の回の原画ももちろん会場にあって
普通にテンションあがったなぁ。
あと、個人的にすごく好きな"昆布"の話も。
赤塚不二夫って、ほんとなぜか面倒くさがりなのか
"いかに漫画を楽に描くか"とかに意識して話を展開させてる節が見えたりするけど
それが結果的にとても斬新で衝撃的なものだったのだと思う。
1ページ1コマで展開させる"等身大漫画"にしてもそうだし、
扉絵の顔やコマ台詞を読者に描かせて完成する漫画も
特に当時では新しかったんじゃないかなぁ。
(リアルタイム読者ではないから何とも言えないけど)
ギャグで人生を貫き通した、カッコいい人だったと思います。
会場には、 赤塚不二夫ってこんなに描いてたの?ってくらい多くの作品が展示されていて
たくさん漫画を立ち読みした気になりました。
『ひみつのアッコちゃん』も赤塚不二夫だったって最近知ったもんなぁ。(言われてみれば)
多くの著名人、漫画家の"シェー!"展示もあって、いかに多くの人に影響を与えたかも一目瞭然。
個人的に1番楽しかったのはアニメ上映をしていて
『おそ松くん』が観れたこと。
正直、おそ松が六つ子の1人ってのも最近知ったのだけど(ひどい)
イヤミ(シェーの人)やチビた(おでんの子)があのような位置で出てくるとは知らなかった。
というか普通に笑って観てしまった。"んなアホな"って展開。いや~おもしろかった~
最近のアニメって或る意味すごくリアルで完成された世界感で描写されるから
「ここでその展開はないやろ」って批判されることがしばしばあると思う。
その完成度が認められて、魅了されるのだけど、それが故に視聴者の中で暗黙の"世界のルール"が作られて、そこから外れることが本編で起きるとブーイングの嵐。
制作者は、作り上げた世界に責任をもって作り続けなければならないのだ。大袈裟な話。
たまには、何をしても許される
"んなアホな"で済まされる漫画アニメもよろしです。
っていうほどアニメも漫画も詳しいほうでもないのだけど。
これでいいのだ!
銀座松屋での
追悼 赤塚不二夫展に、行ってきた。
小学校時代に家に文庫版『バカボン』があって、よく読んでました。
有名な、"等身大漫画に挑戦"の回の原画ももちろん会場にあって
普通にテンションあがったなぁ。
あと、個人的にすごく好きな"昆布"の話も。
赤塚不二夫って、ほんとなぜか面倒くさがりなのか
"いかに漫画を楽に描くか"とかに意識して話を展開させてる節が見えたりするけど
それが結果的にとても斬新で衝撃的なものだったのだと思う。
1ページ1コマで展開させる"等身大漫画"にしてもそうだし、
扉絵の顔やコマ台詞を読者に描かせて完成する漫画も
特に当時では新しかったんじゃないかなぁ。
(リアルタイム読者ではないから何とも言えないけど)
ギャグで人生を貫き通した、カッコいい人だったと思います。
会場には、 赤塚不二夫ってこんなに描いてたの?ってくらい多くの作品が展示されていて
たくさん漫画を立ち読みした気になりました。
『ひみつのアッコちゃん』も赤塚不二夫だったって最近知ったもんなぁ。(言われてみれば)
多くの著名人、漫画家の"シェー!"展示もあって、いかに多くの人に影響を与えたかも一目瞭然。
個人的に1番楽しかったのはアニメ上映をしていて
『おそ松くん』が観れたこと。
正直、おそ松が六つ子の1人ってのも最近知ったのだけど(ひどい)
イヤミ(シェーの人)やチビた(おでんの子)があのような位置で出てくるとは知らなかった。
というか普通に笑って観てしまった。"んなアホな"って展開。いや~おもしろかった~
最近のアニメって或る意味すごくリアルで完成された世界感で描写されるから
「ここでその展開はないやろ」って批判されることがしばしばあると思う。
その完成度が認められて、魅了されるのだけど、それが故に視聴者の中で暗黙の"世界のルール"が作られて、そこから外れることが本編で起きるとブーイングの嵐。
制作者は、作り上げた世界に責任をもって作り続けなければならないのだ。大袈裟な話。
たまには、何をしても許される
"んなアホな"で済まされる漫画アニメもよろしです。
っていうほどアニメも漫画も詳しいほうでもないのだけど。
これでいいのだ!