© 松本山雅FC
勝てば歓喜 負ければ落胆
それ、当たり前の感情。おほほほほ
あ〜あ
松本 この対決で勝てば単独3位に浮上できたのに。
もったいないもったいない。
© 松本山雅FC
6節7節とどちらも複数得点・無失点で勝ち、
そういう連勝で上昇機運も高まってきとったところでこれかい。
7節終わってまだ1勝しかしとらん相手に..........
しかも無得点・2失点。ひどいわ。とほほ
でもまだまだ8/42試合。先は長い。
しっかり気持ちを切り替えて次に挑んでちょ。
連敗はヘコむで勘弁だでね。
よろしくどうぞ。
がんばれ ! 松本山雅
名古屋 どうにかこうにかで首位 フゥ〜
松本 上昇のチャンス戦にヘタこいて7位 コラッ !
松本山雅FC 反町康治監督
「たくさんのお客さんによる熱がスタジアムに降り注いだという感じです。今日はさすがに逆アルウィンという感じでした。アウェイでこういう経験をするのもそれほど多くないわけですから。
辛い結果になりましたが、我々が勝った時には相手がこういう悔しい思いをするのがサッカー。そこを跳ね返すためにも、次のアウェイ京都戦で勝ち点3を取れるように準備していきたいと思っています。
熊本地震復興支援マッチという背景があったとしても、ちゃんと仕事をできるのが本当に強いチーム。その意味では、我々はまだ足りないのかなと思います。どこのチームも考えていることは一緒のわけで、指を咥えていても勝ち点3は得られないですから、努力してやっていくしかないです」
そうか、敗因のひとつとされるかもしれないことが、
滅多に強く味わうことのない「どアウェイ感」を
味わったからなのかも..........。
逆アルウィンか.........おもしろい。
そうか、今回は完全に敵衆に飲まれたか。ふふふ
松本の場合はどこへ行ってもホームの雰囲気を
作ってくれる応援者がいっばいおりますからね。
だもんで「どアウェイ感」は不慣れか。ふふふ
敵のみなさん。これでわかったか ?
松本を負かすためのひとつの作戦としては、
応援するクラブのホーム試合にはたくさんの人で
スタジアムを埋めホームクラブを応援することなのだ。
おほほほほ ♪
次のアウェイ京都戦はおいらは行けん。
他いつもの仲間3人は行くって。
その3人、昨年京都から勝点3持って帰ってきとるのよ。
だで今年も頼むよ。応援負けるなよ。
勝点3獲得に貢献し勝って帰ってこい !
くくくくく ♪





