Pacoraのブログ

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ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
肥大化を続ける社内のストレージ。。。

対策の一環としてまずは重複ファイルの排除を検討しており
HPからWindowsStorageServer2008を搭載した
X1400を借りました。

通常のWindowsサーバー同様にセットアップを行い
ocsetup SIS-Limited
を実行してSISをインストール。
間もなく再起動を要求されました。
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再起動後にSISサービスの起動を確認
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Dドライブに対してSIS機能を有効化します。
コマンド sisadmin /i d:
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Dドライブに画像が数枚入ったフォルダを作ってみると。

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フムフム

そしてそいつを大量にコピーしてみると
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「ディスク上のサイズ」は1フォルダ分しか消費していません。
SIS効いてる!


節電対策として、社内のPCの電源設定を一斉変更するための
ログインスクリプトを作っていたのですが
起動時にコマンドプロンプトの画面が表示されるのは
精神的に良くないですね☆

いつもバッチファイルを実行するときはVBSを親としてOS判別をさせ
そこからバッチファイルを実行していますが、実行文の記述方法によって
クライアント側でコマンドプロンプトの画面が表示されてしまいます。

■コマンドプロンプトが表示される
WSHShell.Run "\\ADserver\Scripts\PC省エネ設定\Powercfg-XP.bat"

■コマンドプロンプトが表示されない
Call WSHShell.Run( "\\ADserver\Scripts\PC省エネ設定\Powercfg-XP.bat", 0, True )

こんな違いがあったんですねー。

ちなみにWindows7ならGPOでの設定が可能なので
バッチファイルじゃなくてもいいかもしれません。


IE9になってから、今まで通りに
サイトへのショートカットを作っても
Windows XPのパソコンなどからは
開けなくなってしまいます。

下記のように
IE9からショートカットが二種類
できるようになってます。

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上が今まで通りのショートカット
下がIE9からのショートカット

拡張子も
上が「.url」なのに対し
下は「.website」となっています。

IE9にしてから今までどおりのショートカットを作りたい場合は
Shiftキーを押しながらドラッグ&ドロップ
すればOK

注意はドラッグする前段階からShiftキーを押しておくことです☆