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★やっぱり流出してしまいましたね?


※「ニュースソース」によると


「沖縄・尖閣諸島沖で海上保安庁の巡視船に

中国の漁船が衝突した事件を巡り、

海保が撮影したビデオの一部が

インターネット上に流出した問題で、


流出した映像は6本に分かれ

計約44分だったことが分かった。


政府が国会に提出した映像より長く、

海保幹部は「海保が撮影した捜査資料の一部」

としている。


元の映像は衝突事件の証拠として、

海保と検察当局が所有しており、

両当局が内部から流出した疑いがある

とみて証拠の管理状況を調査している。


6本の映像は4日午後9時ごろ、

動画サイト「ユーチューブ」に、

「sengoku38」を名乗る投稿者から

「本当の尖閣 海上保安庁」

「尖閣衝突事件の真実」など

のタイトルで投稿された。


映像は、9月7日午前、

尖閣諸島の久場島(くばじま)

北西の領海内で操業中だった

中国の大型トロール漁船が

巡視船「よなくに」(1349トン)の

海上保安官が「日本の領海内だ」

と中国語で退去を求める場面から始まる。


さらに、漁船が網を引き上げるなど

外国人漁業規制法違反容疑で捜査中の

「よなくに」の船尾をこするようにぶつけて

逃走する最初の衝突。


並走しながら繰り返し停船を求める

巡視船「みずき」(197トン)の右舷に

漁船の左舷をぶつけてさらに逃走し、

船長が公務執行妨害容疑で

逮捕された2回目の衝突の3場面が

6分割されていた。


海保関係者によると、

衝突映像はビデオのメモリースティックに記録。

巡視船から発生当日に衛星通信の秘匿回線で

海保本庁などに送られた。

ビデオテープに落とされ、

海保と検察当局で保管。

パソコンでDVDに記録し関係閣僚に見せ、

その後は回収して海保側で管理していた。


海保、検察両当局は、

内部の職員が複製したり

持ち出したりしていないか調査している。


★YouTube流出ビデオ


6/6 http://www.youtube.com/watch?v=ymdtwN-nh4c

5/6 http://www.youtube.com/watch?v=M3H-A7rB3wo

4/6 http://www.youtube.com/watch?v=1Di8406Z474

3/6 http://www.youtube.com/watch?v=uPq7PeoX3wg

2/6 http://www.youtube.com/watch?v=fPN7nlPCdSo

1/6 http://www.youtube.com/watch?v=7t1Z7CuFWxI


そこで一言「民主党政権、国家秘密管理体制見直せ!」

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