もっと爽快感のある試合が見たかった。不快極まりないです。
内藤選手にはKOして欲しかった。相手がガードを固めて
頭突きをするだけの選手だったので厳しかったのはわかるが・・・
そしてその亀田は最悪!甘やかしすぎだろ!親父もジムも
ヘッドバッドばっかりしやがって、挙句の果てには最終ラウンドのアレだ。
そんなにボクシングがしたくないならとっとと引退しろ。
あいつら親子からはボクシングに対する愛情を微塵も感じない。
まじで追放してほしい。
もっと爽快感のある試合が見たかった。不快極まりないです。
内藤選手にはKOして欲しかった。相手がガードを固めて
頭突きをするだけの選手だったので厳しかったのはわかるが・・・
そしてその亀田は最悪!甘やかしすぎだろ!親父もジムも
ヘッドバッドばっかりしやがって、挙句の果てには最終ラウンドのアレだ。
そんなにボクシングがしたくないならとっとと引退しろ。
あいつら親子からはボクシングに対する愛情を微塵も感じない。
まじで追放してほしい。
最近は全然ブログも更新してませんでしたが、ボクシングはずっと見てます。
あしたはいよいよ内藤vs亀田2ですね。まともに試合したら内藤選手3回くらいまでに
倒せるんじゃないかな?ただ内藤選手が妙に空気読んだり、変な圧力がかかってたら
分かりませんが。いっそのこと1RKOを狙って欲しいですね。
予想:内藤選手の3RKO勝ち
今夜のエキサイトマッチ
ミゲール・コットvsザブ・ジュダー
ジュダーーーーーーーーーーーーーーーー
惜しいんだけどな。センス抜群なんだけどな。
何が足りないんでしょうか?
コットは強いんだけど少し弱みが見えてきたような・・・・・
今後は苦しくなるような気がします。
来月のエキサイトマッチは楽しみですね。
1週目がクリチコ、2週目がミハレス菊井、3週目はリナレスラリオス。
みなさん是非wowowに加入しましょうw
今回は大場選手の試合にいけませんでした。噂によるとかなり出来がよかったようで・・・
残念!
その代わりといっては何ですが、イーグル対八重樫戦の感想を少し。
ちなみにイーグルはマヨール戦を見てから大好きになった選手です。
前回の試合が予想外に苦しい試合だったので、少し心配しながらの観戦でした。
が、イーグルはまだ底を見せていませんね。攻撃のスピード、多彩なコンビ、避け勘
など、すべてにおいて挑戦者を上回っていましたね。見ていて惚れ惚れしました。
さらに、イーグルには強靭な精神力があります。たとえボクシングでイーグルと
同等まで上り詰めることが出来たとしても、その差でやられちゃうんじゃないでしょうか?
マヨール戦でその一端を垣間見ることができましたが、日本人でそれができる選手はいないような・・・・
以下は帝拳の亀海選手の5月23日のブログからの引用です
今は削除されてしまっています。
亀田は度重なるバッティング(頭突き)をするがレフェリーは反則を取らない。
亀田は相手の頭を上からの押さえ込む反則やプッシング(体で押す反則)を何度もするが、レフェリーは反則を取らない。
というか、何故か押さえ込まれて頭を下げてしまった相手に意味不明なバッティングの反則を取る始末。
亀田は度重なる悪質な故意によるローブロー(下腹部への反則だ)をするがレフェリーは見て見ぬ振り。1度しか反則取っていないのでは?
亀田のパンチは股間や臀部を殴っているのは明らかなのに…
亀田が相手を手や体を使ってロープ外に叩き出したとき、反則を取るべきなのにレフェリーは逆に相手のダウンを宣告。
更にその後も腕力を使って押し倒した相手からレフェリーは亀田の打撃によるダウンとする始末。
とどめは再び連打に見せて腕で相手を押してバランスを崩させて、ふらついているように見せて(聞いているようには見えないが…明らかに押されているだけ…笑)レフェリーがその反則行為を“正当な打撃”とみなし試合終了させてしまう。テクニカルノックアウト(TKO)勝利で理不尽極まりない亀田の勝ち。
あいつは反則と金の力だけで勝とうとする卑怯者だと今夜ハッキリと分かりました。
今までは頑張っている奴だとは思っていましたが、今夜で分かったのはボクサーじゃなく、弱者としか戦わず更に卑怯な手を使う以外戦えない、クズですね。
以上
亀海選手、書いてしまいましたね。このあとこのブログは削除され、なぜか亀海選手の試合も延期になったようです。
他の選手たちも言いたいんだろうけど、いえないよね。相手が相手だから・・・
バレラvsマルケス バレラの減点w
3月18日、大場浩平vsガオナー観戦してきました。
欲求不満で帰ってきました。ガオナーはそれなりに実力もあるのでしょうが
大場には、レベルの違いを見せ付けるくらいの試合をしてほしかった。
素人なりに思ったことですが、なぜ右ストレートを打たないのでしょう?
おそらく1試合通して、私が見た限りでは2発?
これくらいしか右ストレートは打ってません。
左ジャブはそれなりに出てましたが、単発でしかなく、あとは相手に接近を許し
それに対し左のボディ、右のフック、幻の右アッパー(笑)。
特にアッパーは空振りが目立つにもかかわらず、やたら連発していました。
もともと右ストレートはあまり打たない選手だったようにも思いますが
なぜなんでしょう?もしかして近代ボクシングでは右ストレートはあまり使わない?
そんなことは無いですよね。右ストレートを武器にする選手はたくさんいます。
右ストレートを使えば全然違った展開になると思うのですが、素人考えでしょうか?
それとも打てないのかな?
大場選手の試合を見てきたので久々にブログを更新する気になりました。
フィリピンランカー相手に4回ボディ1発でKO勝ちでした。
やっぱり大場は速いですね。それと今回は相手との力関係もあるでしょうが
かなり余裕のある試合振りでした。
来年は本気でタイトルを狙っていくと、試合後のインタビューで答えており
ファンとしては楽しみですね。
早く上位ランカーとの試合が見たいものです。
11月13日に東京・日本武道館でダブル世界戦の開催が決まり15日、都内のホテルで発表会見が行われた。
WBC世界バンタム級チャンピオンの長谷川穂積(25=千里馬神戸)は
同級1位のヘナロ・ガルシア(29=メキシコ)を迎え撃ち、同ミニマム級王者の
イーグル京和(27=角海老宝石)はロレンソ・トレホ(29=メキシコ)の挑戦を受ける。
左胸骨の骨折でガルシア戦を延期していた長谷川には、年内最後となる3度目の防衛戦。
KO勝利で2年連続の年間表彰MVP獲りに前進するつもりだ。
(スポニチより抜粋)
これは現地観戦確定ですね。アンダーカードも粟生や下田の試合が噂されています。
イーグルは格下相手のようですが、長谷川は強敵が相手らしく、苦しい試合が予想されていますね。
がんばれ長谷川!
ひとつ年末に向けて楽しみができました。
先日プライドの決勝をスカパーでPPV観戦しました。なんと3150円!高ーーーーーい。
でもいつになく熱戦が続き決してそれくらいの価値はあったかなっていう感じです。
特に、ミルコクロコップvsヴァンダレイシウバの一戦は、戦前の予想以上に
スリリングで白熱した試合になりました。
結果としてはミルコがシウバを得意の左ハイキックで痛烈にKOしたわけですが
ポイントになったのはパンチの打ち合いでした。
左右のフックを振り回すシウバに対して、ミルコはインサイドからコンパクトなストレート狙い。
これが的確にヒットし倒れたシウバにミルコパウンド、上からさらにダメージを与えます。
特に左目のダメージはひどく、ドクターは試合を一度は止めようとしたはずです。
しかしなぜか試合は続行。再びスタンドになり、そこへミルコの戦慄のハイキックでした。
その破壊力はすさまじく、素人目に見ると殺人の一歩手前くらいの惨劇に見えました。
私的には平気ですが、これを民放のゴールデンで放送するとまずいレベルだったかもしれません。
ミルコは決勝でもジョシュを破り、見事プライドの無差別級世界チャンピオンとなりました。
ヒョードルとの対戦が楽しみですね
最近バイクの免許を取って、どこへ行くにもバイクです。
かなり古い単車なんですがそこそこ走るし、私的には全然お気に入りです。
ハンドルセパハンでレーシーな雰囲気ですが、実はトコトコ走りなのはちょっと問題なんで
ハンドルは近々換えるつもりです。