投資信託を買ってはいけない場所。 | 投資奮闘記パッキューぱくのブログ

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資産形成を本格的に始めました。

将来のお金にまつわる不安を、取り除くために
パッキューと個性豊かな仲間たちの奮闘している姿を
ブログに書いています。

参考にもならないと思いますが、お試しに一度
見てください。

こんばんは、パッキューぱくです。

 

ペタ、いいねありがとうございます。

 

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パッキュー:銀行とか郵便局、野村證券や大和証券の窓口では、投資信託を買ってはいけない。

 

ポンスケ:なんでだー。

 

チョッチュ:投資信託を売って、仮に儲けが出ても窓口では儲かったら何%もらえるとか言うことはなく、あくまでも販売手数料

      しか稼げないんだ。

 

パッキュー:そーだね、出来高制じゃないから上がっても下がっても関係ないんだよね、だから手数料の高いアクティブしか進めない。

 

ポンスケ:ほーそれで

 

チョッチュ:悪質なのは下がった時だよ、営業文句としてはこのファンド下がっているので、こちらのファンドに変えたらいかがですかと言って、違うファンド進めてまた売買手数料を取ろうとする。

 

パッキュー:ニーサも恒久化したとはいえ、販売している企業がこれがいいです、こっちにしてみませんかと手数料稼ぎをする。

 

ポンスケ:ほー他には

 

チョッチュ:例えば、50万あり毎月10万ずつ投資信託を買おうとしても、一度に50万円ぶん買ったほうがいいと進める。

 

ポンスケ:なぜ?

 

パッキュー:例えば、毎月10万ずつ買っていき、3か月後に下がった場合、不安になり今月は買うのよそうと思う。買わないと

      せっかくの手数料が稼げなくなり、50万買う予定が30万でやめてしまう場合があることがおおいから。

 

チョッチュ:だから、窓口の人は一括で買うことを進めるんだよ。

 

ポンスケ:それもそうだな、上がってればいいけど、下げ始めたらお代わりと言うか、買い増しに躊躇するよね。

 

じゃ バイジュ~

 

投資は自己責任の元、自己判断の元行うようにお願いします。