投資信託の書籍に書いてある、意味不明な事。 | 投資奮闘記パッキューぱくのブログ

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資産形成を本格的に始めました。

将来のお金にまつわる不安を、取り除くために
パッキューと個性豊かな仲間たちの奮闘している姿を
ブログに書いています。

参考にもならないと思いますが、お試しに一度
見てください。

こんばんは、パッキューぱくです。

 

ペタ、いいねありがとうございます。

 

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パソコンがすぐフリーズするため、ペタ返し・いいね返しが出来ないこと、ご了承ください。

 

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パッキュー:投資信託の本も、何冊か読んだがよくわからん。

 

ポンスケ:どの部分?

 

チョッチュ:○○という投資信託は、日経平均が年間20%下げても、我々の運用している投資信託は15%マイナスで済みました。

 

パッキュー:そうなんだこれだよ、日経平均よりかは成績良いのかもしれないけど、損してることはそんなんだよね。

 

ポンスケ:これだったらそもそも投資信託を買わなければ、15%も損しないしね。

 

チョッチュ:ポンスケそれいちゃダメ。

 

パッキュー:僕たちより頭の良い人が、本に載せるぐらいだから、意味が何かしらあるんじゃないの?

 

ポンスケ:この投資信託会社は、優秀とか評価されるのかな?

 

チョッチュ:まーとらえ方は、人それぞれと言うことで、判断は自己責任と言うことで。

 

ちゃん ちゃん

 

じゃ バイジュ~

 

投資は自己責任の元、自己判断の元行うようにお願いします。