今度は英国と米国の金利対決か? | 投資奮闘記パッキューぱくのブログ

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資産形成を本格的に始めました。

将来のお金にまつわる不安を、取り除くために
パッキューと個性豊かな仲間たちの奮闘している姿を
ブログに書いています。

参考にもならないと思いますが、お試しに一度
見てください。

こんばんは、パッキューぱくです。

 

ペタ、いいねありがとうございます。

 

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株式投資PF

パッキュー:ハイデイ日高を26日に300株買い増ししました。

 

ポンスケ:何とか、プラスになりましたね。

 

チョッチュ:まだまだ気は抜けませんね、プラス0.79%なんて一日で下がっちゃうよ。

 

パッキュー:あと100株買っとかないと500株になんないよ。

 

ポンスケ:次は2月末までに500株ないと、優待のがくがちがうからな。

 

投資信託

パッキュー:とうとうS&P500も半分に下がった。

 

ポンスケ:そんなに米国があぶないのか?

 

ニュース

29日は日本の9月配当権利落ち日でしたが、配当落ちした額233円程度でしたがそれを上回る買いが入り、日経平均はプラスへ。

 

前日の欧米長期金利の低下や米株式市場の上昇を受けて、日経平均もつられて上がりました。

 

英イングランド銀行(中央銀行が)28日に英国債の一時的な買い入れを発表しましたが、今日の日経新聞には永久的になんて

書いてありました。

 

そのため少なからず米国に影響が出ているので、今後も米国は金利の引き上げに走るのかそれとも違うことをするのか?

 

日本は為替に対して介入をしましたが、なにせ日本の金利は0.001でアメリカは4%を超える金利、この金利差が縮まらない限り円安円安へと進んでいってしまいます。

 

日本が為替介入した額は3兆円規模と言われていますが、29日現在また円安になってきていますね。

 

これはきりがありませんね、やはり日本も金利を上げざるを得ないのかな?

 

今のうちにFXに資金入れとくか、あと何回か146円で介入し140円にしてまた146円になりまた140円にしての繰り返しかな?

 

じゃ バイジュ~

 

投資は自己責任の元、自己判断の元行うようにお願いします。