だいすけお兄さーーん、夕べの関ジャムすっごくよかったです!!
リブログさせてください!
*ネタバレあります*
毎週楽しみにしている関ジャムですが、今回は子どもたちにとって惹きつけられる歌の作り方、歌い方などの特集で、すごく勉強になりました
*景色を届ける
だいすけお兄さんの歌う『赤とんぼ』
田園風景編、新宿のビル編など、歌い方や目線、手の仕草でいろんな風景が浮かび上がりました。
いろんなもの(歌い方)を届けてあげることが、その子にとっていろんな音楽を知る手立てになるのかな
って優しくおっしゃるだいすけお兄さんにズキューーン
*歌い分け
だいすけお兄さん、星野源さんの『恋』をミュージカル風、オペラ風、キッズ風それぞれに歌い分け。
拝見できて嬉しかったです(´▽`)
TBSラジオ『はじめのいっぽ』初回でも自己紹介の際に少しオペラの歌やミュージカルの歌を歌ってくれていたけど、テレビで歌う姿を拝見して、……やっぱりかっこよかった
(〃ω〃)
子どもたちはどれが好きっていうだろう
( ´艸`)
オペラ風に『こんなんちゃうわーー!!』
とかツッコむのかな( ̄∇ ̄)
→ミュージカル風を見て『ちょっと変やなあ』でした
やっぱり違和感があったらしい…(^◇^;)
*語尾まではっきり歌う!
ぼよよん行進曲でも、ニュアンス重視になると、メロディーに艶っぽさが出るんですね!!
だいすけお兄さんの目つきや歌い方含め、全然違うぼよよん行進曲になっちゃってた…
アーティストゲストのおひとり、ベネッセの育児教育教材で音楽・映像プロデューサーを務められている玉井裕香子さんのお話で思い当たることがありました。
我が家の娘、息子も『ぼよよん行進曲』を歌う際、まだ“あるけ”“すすめ”が聞き取れないようで
はって、はって、はってー
うんめ、うんめ、うんめー
って歌っていました。
“すすめ”では、語尾をマネしていたんです。
まさに目からウロコでした
*語尾に濁音も覚えやすい!
このお話もすごく印象に残りました。
覚えやすい→マネしやすい→歌えたことが成功体験につながる。
なるほど
ちょっと話はそれますが、起きて早々娘と最後1本のバナナの取り合いで泣きじゃくる息子…
なかなか泣き止まなかったので、抱っこでちょっと落ち着いた時に、夕べの“語尾に濁音”を思い出し
パパパパパパパ…!
と、パ 連呼してみました。
(濁音じゃないですけど)
するとふたりでウヘヘヘ…と笑い出したんです。
意味のない パ の連呼で泣き止みました\(^o^)/
あーまた喧嘩してーー
とイライラする前にパの連呼
これは私も嬉しい発見です!

*ぼよよん行進曲、関ジャムバージョン
とにかく聴いていて楽しかった!嬉しかった!
だいすけお兄さんはもちろん、関ジャニ∞の皆さんも楽しそうだったし、すごくいい曲って言って下さって…、いちばん嬉しいセッションでした
関ジャムの皆さん、だいすけお兄さん、ありがとうございました!
そして…
感動をそのままに、まだ見ていなかった関ジャムの先週の放送も見ました。
そして思ったこと、、、
やっぱりいっぱい、本物の音楽に触れて欲しい!!
この前、芦屋のクリスマスコンサートが当たったばかりで、またコンサートを申し込んでいいかどうか悩んでたけど…やっぱり4月のだいすけお兄さんの大阪城ホールコンサート、申し込んでみます!
バナナ
も残り1本で喧嘩にならないよう、常に2本は確保しときます!←これ結構重要
あっという間の1時間。
楽しい嬉しい番組でした
シアワセ~