・想像力が決断力をうむ
→想像力でシュミレーションができる
・自分自身を等身大に見る
→努力によって積み重ねてみた度量を自覚する
・判断のポイントは「逃げか卒業か」
→逃げ:新たなハードルが出てくる
→卒業:受け入れる
■愛の電池切れ
→本当に欲しいのは愛
→愛が足りなくなると誤作動を起こす
→どれだけ買っても満たされない。何人と浮気しても満たされない。
→2人とも好きは、2人とも好きでないのと一緒
→「愛をください。愛をください。」と言 ってる寂しがり屋さん
→カルマの法則:結局「2人ともに愛されない」という結果になる
・親が笑うことで、子供の心も笑うようになる
→無理してでも笑うようにする。そのうち心から笑えるようになる。
なぜ援助交際はいけないのか?
→援助交際は自分を粗末にすること。自分を粗末にすることは自分を愛してくれた人に失礼。
→「お前はどうなってもいいんだよ。だけど、お前を愛してくれた人たちを裏切るな!
それを守るのが人間なんだ。だから援助交際はいけないんだよ。
援助交際は、親がバカにされてるのと一緒。
お前を愛してくれた人たちをバカにしてるるのと一緒。」
飽きっぽい子供に対して
→親が有限実行する(子は親の鏡)
→掃除を する
→規則正しい食生活
→家族の会話を大切にする
心の調和をもつ工夫
→ご飯を一緒に食べる →食事は心を現す
→心を開く瞬間を待つ
→力ずくではなく、寄り添うことが大切
直観力が必要
・直観力を高めるには無欲であること
→先入観があったら絶対にピンとこない
巡り合えない時
・物質的価値観(年収、学歴、外見など)で見ると、出会えない。
・心だけ見たら、たーくさんステキな人はいる。
・愛情がない人:「あの人のここはいいけど、ここは気に入らない~」と思う
・愛情がある人:「自分をそれを変えてあげたいな~」と思う
この人でいいの?と迷った時
・悩むポイントで見極める
→大我:「こんな自分でいいのかな~?」(謙虚)
→小我:「彼のためにするのは面倒」
愛される女性は、相手の大我を引き出している。
→類は友を呼ぶ
→「あなたの役に立ちたい」という気持ちで会う
愛を理解するには感謝が大切
→愛とは感情ではない。
→愛は感謝の繰り返しである
→感謝とは、頭で理解するのではなく、感じること
えー、私は「時間の使い方」というものが非常に苦手です。
たぶん、というかきっと、いや絶対。時間の使い方がもうちょっとでもマシだったら、私の今の生活はかなり違うと思う。正直、本当にそう思う。
だから、この点を意識して変えていかないとなーと切実に感じてるんだよね。
まずは、「ムダな時間の使い方ワースト5」をリストアップします。
1.ネットサーフィン(YouTube、ミクシー、メールのチェック)
2.寝すぎ
3.
4.
5.
あー、5つリストアップしようと思ったけど、ネットサーフィンがはっきり言って、9割以上のような気がする。
ただ、だらだらといろんなサイトに行って時間潰してるだけ。仕事するつもりでパソコンオンにしても、結局何もしないで終わることが本当に多い。これだねー、これを何とかしないと・・・
さて、時間のムダ使いをなくすためにどうすればいいか?考えてみました。
・重要なことから片付ける
→その日やることをリストにして、それらが終わるまでYouTubeやミクシーを見ない
→メールのチェックは、寝る前
うん、しばらくこれでやってみよう。上手くいってなかったら、また戻って考えてみよう。
人生のパートナー(彼氏・夫)
・誠実な人
・愛情深い人
・他人への思いやりや気遣いがある人
・根本の価値観の合う人
・一緒にいて安心できる人
・一緒にいる年月とともに愛情を築き、互いに成長できる関係
・問題を起きても相手を支える力があり、解決できる力のある関係
家族
・絆を感じる関係
・笑顔の絶えない関係
・お互いを思いやり、気遣える関係
友達や職場の人
・お互いを尊重し合える関係
・成長し合える関係
・喜び・楽しみを感じあえる関係