根拠も結果も気持ち次第!ということで、みんな大好きオカルトチューンです。まずは前車Audi A4からキャリーオーバーした品を紹介してみます。
SEVでも古典的なお馴染みの製品ですね。
エンジンカバーを開け、シリンダーヘッドに近い平らな部分に添付しました。

「ブロック本体から発生する強力なイオン効果により、バルブなどの異種金属間の抵抗(電位差) を軽減させる。また、円錐型金属の放熱作用により、燃焼の際に発生する余分な熱を吸収し、熱の代謝を向上させる。この2つの効果により、エンジンヘッド部分のメカの駆動効率を大幅に向上。エンジンが静かになり、低速トルクが太り、エンジンレスポンスが上がり、パワーも出る。<エンジンのヘッドカバーに貼るだけ。エンジンが静かになり、低速トルクが太り、エンジンレスポンスが上がり、パワーも出る」だそうですよ。
正直パワーはよくわかりませんが、これが不思議とエンジンがスムーズに回るようになったと感じるのですよ。特に現車CLAはディーゼルなのでここは重要なポイントです。
添付した直後だけ少し暴れましたが、すぐに落ち着きました。はがすと雑味が戻ることを感じるので手放せなくなります。気持ちだけの効果なのかなぁ。それでも変化が楽しいものです。
