クラシックおじさん、ハメを外す | Pacific231のブログ -under construction-

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O, Mensch! Gib Acht! Was spricht die tiefe Mitternacht?


昨日、およそ十年ぶりにカラオケボックスに行った。
クラシック好きの中年(初老w)男性が、こともあろうにカラオケである。
友人に引っ張られて4時間ほどもいただろうか、最後は「声が無くなってしまった」ような気がした。

何曲歌ったか覚えていないが、
Who'll Stop The Rain(Creedence Clearwater Revival)に始まり、
And I Love Her(The Beatles)、
While My Guitar Gently Weeps(The Beatles)、
Loveland Island(山下達郎)、
Goodbye Day(来生たかお)、
Freedom(globe)、
Ave Maria(Schubert)、
埠頭を渡る風(松任谷由実)、
Look at Yourself(Uriah Heep)、
Bridge Over Troubled Water(Simon & Garfunkel)
・・・・・と、選曲を見るとやはり歳がバレそうではあるw。




友人はほとんどボーカロイドやアニソンばかり歌っていたが、私に気を使ったのか(笑)、ELTやら渡辺真知子(!)も混ぜ込んでくれていた。


しかしアルコール分ゼロでよくやったもんだ。

「埠頭を渡る風」で綺麗にハモれたのは楽しかったぞwww