愛犬がガンと言われて
獣医さんから抗ガン剤を提案された場合
すんなり抗ガン剤に通う日々。
犬は
だるい、
気持ち悪い、
食べれない…
なんて口で言えません。
飼主に従順な犬達はご主人様の選択に従うしかない。
もし、
ひまわりがガンになったら
やはり
母と同じように
抗ガン剤ではなく
サプリと食事の併用を選択しますが、
その前に
ガンにさせない食事
犬も免疫力をあげる
腸を意識する日々の食事が大事だと
もうすぐ13歳になるひまわりをみていて
思います。
今日の腸食
雑穀米をペーストにしたもの、エコサンテ、中山ミネラル、ヘンプオイル
私のその日の食事内容により
野菜の種類は変わりますが、
腸を意識すると病気知らず。
まだまだ
犬のカリカリフードは完全食!
と言ってる無知な獣医さんの多い事!
でも気づいてる獣医さんは増えてきました。
犬も日々の食事がどれだけ大事か!
ところが
栄養学を一緒に学んでいた獣医さんが
食事を指導したら
私達は食べていけなくなる!
と。
どういう事だかわかりますか?
病気になる犬が減ってしまう!
ということ。
ガンにさせない!
糖尿病にさせない!
犬も猫も食事の質が大事なんです。
13歳になろうとしているひまわりの医療費は
これまで食事を変えてから12年間ゼロです。
飼主さん
カリカリフードだけでは
病気になりやすい!
を知ってほしいし、
もっと 可愛い 可愛いだけではなく
真剣に食事を考えて欲しいと
今日は強く思いました。











