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眼前30センチのところでようやく気がついて冷や汗。
こういうハチは背中からさっと翅2枚をつまんでしまえば、毒針もさせないだろう。
つまんでみたら、大車輪のようにぐるっとおなかを曲げて、ホチキスの芯を撃ち込まれたような電撃。